RadioLink AT9 9CH 2.4GHz 送信機 + R9DS 受信機 ( S.Bus付属)電波法認定済

RadioLink AT9 9CH 2.4GHz 送信機 + R9DS 受信機 ( S.Bus付属)電波法認定済

  • モデル: LA0014
  • 重量: 1.35kg
  • 在庫数: 9

Price:   ¥13,198

選択して下さい:

  • Mode1(右手スロットル)
  • Mode2(左手スロットル)

この製品を買うと、 110 ポイントを獲得できます

1 Reviews            
  • 製品紹介
  • 評価
  • FAQ

注:このプロポはARRIS(アリス)より日本電波法認定済商品です。ご安心に購入ください。
受信機の方はテレメトリー機能がついていませんから、日本国内で運用しても問題ないです、ご安心ください。
*受信機にはテレメトリーモジュール接続用のポートがありますが、テレメトリーモジュールがなければその機能は使用できません。つまり、AT9プロポ+R9D /R9DS受信機セットのテレメトリー機能はついていない、技術適合認証が必要ないということです。

説明:

 

1. RadioLink AT10 10CHラジオコントロールのデーター伝送技術を採用(受信機の信号強度と受信電圧のデーター伝送):また外部拡張モジュール(バッテリ電圧、温度、モータのRPM、GPSなど)もサポートできます。

2.英語&中国語メニューに対応:ヘリコプターの8種の斜板モデル、固定翼の2種のエアフォイルと3種のテールタイプ、グライダーの4種のエアフォイルと2種のテールタイプを含みます。市販での全てのスタイルの航空機に対応できます。

3.人間工学に基づいた設計:四つのVRスイッチ、三つの3ウェイスイッチ、4つの2ウェイスイッチ、一つのリセットトレーナースイッチ。複数のFPV制御モードとPTZ制御に対応できます。

4.プログラマブルミックスコントロール:基本メニュー&詳細設定メニュー、複数のスロットルとサーボカーブのためのグラフビュー。

5. 高速応答:9チャンネル同期作用しても3msの速度を達成し、平均の20msよりもはるかに速い応答速度です。

6. 優れた安定性、長距離リモートコントロール:DSSSスペクトラム拡散モードは優れた抗干渉パフォーマンスを提供させます。

7. 2.8インチの16色のLCD、240*320の解像度明

8. 4096セクション精度:セクションごとに0.25us、サーボ手ぶれ補正ラダー

9.実際の測定:地上600メートル、空中1000メートル

10. USBでオンライン・アップグレード可能

11.振動アラーム

AT9送信機の仕様と特徴:

 

- サイズ : 183*193*100mm;
- 重量: 0.88kg;
- 周波数 : 2.4GHz ISM (2400MHz~ 2485MHz;)
- 変調モード : QPSK;
- チャネル帯域幅 : 5.0MHz;
- スペクトラム拡散 : DSSS;
- 隣接チャネル除去 : >38dbm;

- コントロール距離: 600メートル以上(地上)
- 送信機パワー:<100mW(PCB テスト),<20dbm(3 mエアーテスト);
- 動作電流: <105mA;
- 作動電圧: 7.4~15V;
- 制御距離: 地上、900 m;空中、1.5km;
- チャンネル: 9 ch,5〜9チャンネルはカスタマイズ可能;
- シミュレータモデル:シミュレータモデルでは送信機はアクションをオフにして、省電モデルに変更します。
- スクリーン : 2.8 in 16 カラフルスクリーン,240*320 ピクセル;
- スイッチ: 3つの3ポジションスイッチ;4つの2ポジションスイッチ;1つのリセットスイッチ;
- 対応機種:すべての120度と90度のスワッシュプレートヘリコプター/全ての固定翼とグライダー/ マルチコプター

R9DSレシーバーの仕様と特徴:

 

- 2.4GHz帯DSSSプロトコル - 他の干渉なし

- RX電圧と信号強度テレメトリ、またEP、温度、RPM、GPSなどの外部センサ

- S.BUSとの互換性ある

- 9チャンネル同期作用しても3msの速度を達成

- 4096解像度、安定したサーボ(揺れなし)

- 10Vまでの高電圧

- コンパクト設計、簡単に組み立てと動作

- チャネル:10-Ch/ CH10はS.BUSの用のです

- 最大入力電圧:10V

- 電流:38-45mA、電圧入力:5V

- サイズ:43mmX24mmX15mm

- 重量:11G

- セクション精度4096

 

バインドする方法?

 

1.送信機をオンにします、そして、メモリスロットを選択してください。

2.航空機に電源を入れ、そして、LEDが点滅になるまで、受信機側の非常に小さな黒いボタンを押したままにしてください。

3. 数秒後それが自動的に送信機と結合します。

 

S.BUSとPWMモードに切り替える方法?

 

1.受信機はすでに送信機にバインドされていることを確認してください。

2.受信側の小さな黒いボタンをダブルタップしてください(1秒以内)、あとはLEDライトの色が変化しています:

青-S.BUSモード

赤-PWMモード

パッケージ内容品:

 

1×RadioLink AT9 9CH 2.4GHz送信機

1×RadioLink R9DS 10CH 2.4GHz S.BUS受信機

1×英語マニュアル

Manual Download

 

Similar Products